広島でこどもの近視改善・視力回復なら横川視力回復センターへ

お子さまのこんなお悩みはありませんか?


●学校検診で視力低下を指摘された
●黒板の字が見えにくいと言う
●メガネをかけさせる前にできることを探している
●スマホやゲームの影響が心配
●子どもの近視が進んでいる


横川視力回復センターでは、広島を中心に多くのお子さまの視力回復トレーニングを行っています。

学校検診で視力低下を指摘されたら

お子さまが学校検診で「視力低下のお知らせ」を持ち帰ると「このまま放っておいて大丈夫?」「視力は元に戻らないの?」

と不安になる保護者の方も多いことと思います。

学校検診は、目の状態を詳しく診断するためのものではなく、視力の変化に気づくためのスクリーニング検査です。そのため、学校検診で視力低下を指摘された場合は、まず現在の目の状態を正しく把握することが大切です。


また、子どもの視力は成長とともに変化します。見えにくさを我慢しているうちに

 

●学習への集中力が低下する
●野球やサッカーでボールが見えにくくなる
●目の疲れや肩こりにつながる

といった影響が出ることもあります。そのため、学校検診で指摘を受けたら、「様子を見よう」と長期間放置せず、早めに目の状態を確認することをおすすめします。

メガネに頼る前にできること

学校検診で視力低下を指摘されたり、お子さまから「黒板が見えにくい」と言われたりすると

「すぐにメガネが必要なのかな?」

と悩まれる保護者の方も多くいらっしゃることと思います。

もちろん、目の状態によってはメガネが必要な場合もあります。しかし、お子さまの視力低下の原因や進行の程度は一人ひとり異なるため、まずは現在の状態を知り、できることから始めることが大切です。


<日常生活を見直す>

近年はスマートフォンやタブレット、ゲーム機などを使用する時間が増えています。

長時間近くを見続けることで目に負担がかかりやすくなるため、
●ゲームやスマホの時間を見直す
●こまめに休憩を取る
●正しい姿勢を心がける
●屋外で過ごす時間を増やす
など、日常生活を整えることも大切です。

横川視力回復センターでは、視力だけを見るのではなく、お子さま一人ひとりの生活習慣や目の使い方についても確認しながら、無理なく続けられるアドバイスを行っています。

 

 お子さまの将来のために、今できることから始めてみませんか?

広島市内・近郊から多くのお子様が通われています。

横川視力回復センターには、広島市西区をはじめ、中区、南区、東区、安佐南区、安佐北区など広島市内各地から多くのお子さまが通われています。

また、廿日市市、府中町、海田町、坂町、呉市、東広島市、大竹市などの近郊エリアの他、福岡県や愛媛県など県外からもからもご来所いただいています。

JR横川駅から徒歩圏内のため、電車やバスでも通いやすく、学校帰りや保護者の方のお仕事帰りに利用される方も少なくありません。

学校検診で視力低下を指摘されたお子さまや、近視の進行が気になるお子さまなど、さまざまなお悩みを持つご家族にご利用いただいています。

「子どもの視力回復について相談したい」「メガネをかける前にできることを探している」

そんな方は、ぜひお気軽にご相談ください。